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急ピッチで検証進む福岡県営五ヶ山ダム・伊良原ダム(水源連)

福岡県営「五ヶ山ダム」「伊良原ダム」の検証について、福岡県は早くも検証を終らせようとしています。

補助ダムの来年度予算は補助ダム全体の予算がきまっただけで、各補助ダムの予算は「補助ダム事業については、今後、個別ダムの検証の動向を可能な限り見極めた上で、適切に対応することとする。(実施計画において確定)」となっていて、3月後半に決まる(箇所付け)ことになっています。

そのため、補助ダムを造りたい道府県は急ピッチで検証作業を進め、予断のない十分な検証になっていないと思われます。

以下、報道記事を一部引用します。全文は新聞社のホームページでご覧ください。

・・・・・・・・・・・・引用開始

国が再検証を求める県営2ダム 地元は「継続」で一致

読売新聞福岡版 2010年12月28日

国が再検証を求めた県営の五ヶ山ダム(那珂川町)と伊良原ダム(みやこ町)両事業の必要性を検討する地元首長らによる会合が27日、福岡市で開かれ、ともに「継続が望ましい」との意見で一致した。

洪水や渇水対策などの面でダムに代わる案を示し、環境に与える影響などの観点でダムを造った場合と比較。河川工学の専門家らの意見も踏まえ、「ダム案が最も優れている」という評価を事務局の県河川開発課が説明したところ、参加者から異論は出なかった。

(以下略)

・・・・・・・・・・・・引用終了
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by suigenren | 2010-12-28 00:00 | その他のダム

国土交通省のダム予算の前年度比較(水源連)

報告:嶋津暉之(水源連共同代表)

国土交通省河川局に今年度と来年度のダム予算を確認しました。地方負担を含まない国費の数字です。 

ダム予算は含むものがあったりなかったりしてわかりづらいですのですが、以下の国費の数字を見ると、直轄・水機構ダム、補助ダムとも、来年度予算は今年度予算より少し減っただけで、大きな変化はありません。

【国費(業務取扱費を含まない)】

                 2010年度(今年度)  2011年度(来年度)

国土交通省直轄ダム    1,003億円        930億円

水資源機構ダム        153億円         109億円

補助ダム(都道府県営)    369億円         342億円

事業費合計          1,525億円       1,382億円
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by suigenren | 2010-12-27 00:00 | 調査・報告

各地方整備局等及び水資源機構のダム事業検証の検討状況(国土交通省)

各地方整備局等及び水資源機構のダム事業検証の検討状況

ダム事業の検証に関する各地方整備局等及び水資源機構の検討状況を添付のとおり掲載いたします。

※各検討主体へのリンク(地方整備局、水資源機構)

北海道開発局
 幾春別川総合開発
 沙流川総合開発
 サンルダム

東北地方整備局
 成瀬ダム
 鳴瀬川総合開発
 鳥海ダム

関東地方整備局
 八ッ場ダム
 霞ヶ浦導水

北陸地方整備局
 利賀ダム

中部地方整備局
 設楽ダム
 新丸山ダム

近畿地方整備局
 足羽川ダム

四国地方整備局
 中筋川総合開発(横瀬川ダム)
 山鳥坂ダム

九州地方整備局
 大分川ダム
 立野ダム
 本明川ダム
 筑後川水系ダム群連携
 城原川ダム

水資源機構・関東地方整備局
 思川開発
 思川開発(国土交通省HP)

水資源機構・中部地方整備局
 木曽川水系連絡導水路
 木曽川水系連絡導水路(国土交通省HP)

水資源機構・九州地方整備局
 小石原川ダム
 小石原川ダム(国土交通省HP)

国土交通省資料「検討状況(2010年12月27日現在)」
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by suigenren | 2010-12-27 00:00 | 国土交通省資料

山鳥坂ダムは予算減も鹿野川ダム改造が倍増(水源連)

山鳥坂ダムの来年度予算は大幅な減額となりましたが、鹿野川ダム改造事業には倍増の34億円の予算が計上されてしまいました。

以下、報道記事を一部引用します。全文は新聞社のホームページでご覧ください。

・・・・・・・・・・・・引用開始

山鳥坂ダム予算64%減 来年度政府案 環境調査費など2億円

読売新聞愛媛版 2010年12月26日

2011年度政府予算案の閣議決定を受け、県は25日、国に要望していた重要施策24項目の予算案への反映状況を説明した。建設凍結中で、国と地元自治体との間で建設の是非について検証が始まった山鳥坂ダム(大洲市)事業は、環境調査費など最小限の費用しか盛り込まれず、今年度予算に比べ64%減の2億円にとどまった。一方、放流設備「トンネル洪水吐」を新設する予定の鹿野川ダム(同)には、今年度から倍増となる34億円が計上された。

山鳥坂ダム事業費には、建設予定地の水没地域住民への生活再建などの経費は盛り込まれていない模様。上京中の24日に国交省幹部に支援を求めた中村知事は「住民には一刻の猶予もない状況なので、支援は必ず受け入れてくれるものと信じている」とコメントした。

(以下略)

・・・・・・・・・・・・引用終了
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by suigenren | 2010-12-26 00:00 | 山鳥坂ダム

世界ダム委員会(WCD)10周年記念イベント(水源連)

【世界ダム委員会(WCD)10周年記念イベント】
 ダムをめぐる新たな議論:河川開発の国際潮流と日本

今から10年前、一つの報告書が世界のダム開発の潮流に衝撃的な影響を与えました。

2000年、世界ダム委員会*(World Commission on Dams)は2年半にわたって世界のダムを調査し、問題点を分析した最終報告書を発表しました。同報告書は、大型ダムが大規模な移転や環境破壊をもたらすこと、また、経済的・技術的にも必ずしも有効とは言えないことを明らかにし、ダム開発のあり方を根本的に見直す画期的な提言を行いました。

報告書が発表されてから10年、ダム開発を巡る日本や世界の動向はどうなったのでしょうか?日本では、民主党政権になってからダム建設に関する政策変更を巡り議論が巻き起こりました。一方、国際的には、水力発電ダム業界によるダム建設に関する基準の作成、大型ダム開発への新たな資金源としての「新興国」の台頭等、新たな課題が出てきました。

こうした課題も含め、本セミナーでは、特に世界ダム委員会の報告後の国際的なダムを巡る状況、また、海外および日本のダム開発の問題や状況の変化について考え、ダム開発への今後の対処の方向性を探ります。

【日時】 2011年1月12日(水)14:00~16:45 (13:30開場)

【場所】 国立オリンピック記念 青少年総合センター 国際交流棟第一ミーティングルーム

【定員】 120人

【参加費】 一般1000円 / 主催・協賛団体会員無料

【お申し込み】 こちらからどうぞ、または下記問い合わせ先までご連絡ください。

【プログラム】(予定)

1.基調講演:「WCD報告書以降のダム開発を巡る世界の動き」(逐次通訳付)
 マイケル・サイモン(オックスファム・オーストラリア/国際水力発電協会
 (IHA)のHydropower Sustainability Assessment Forum**委員)

2.海外のダム開発の現場における問題・状況の変化
 事例報告1:フィリピン・サンロケ多目的ダム事業 「WCDが調査したダムの提示する新旧の課題(仮)」
  波多江 秀枝(FoE Japan委託研究員)
 事例報告2:タイ・パクムン水力発電ダム事業 「住民パワーが運転を止めたダムの行方」
  木口 由香(メコン・ウォッチ)

3.「政権交代後の日本のダム事情」 ~なぜか迷走 さてどうしよう!!~
  遠藤保男(水源開発問題全国連絡会)

4.質疑応答

【お問い合わせ先】 国際環境NGO FoE Japan (担当:柳井・清水)
TEL: 03-6907-7217 / FAX: 03-6907-7219
E-mail: finance@foejapan.org

【主催】 国際環境NGO FoE Japan、水源開発問題全国連絡会、メコン・ウォッチ、RWESA-Japan

【協賛】 「環境・持続社会」研究センター(JACSES)

* 世界ダム委員会とは・・・ 世界銀行のイニシアティブの下、大型ダム開発の有効性の検討や水資源・エネルギー開発の代替案の検討、ダム事業に関連する国際基準の作成を目的に設立。企業、コンサルタント、政府関係者、学識経験者、NGOなどが委員として参加し、98年に活動開始。

** Hydropower Sustainability Assessment Forumとは・・・ 国際的な水力発電の業界団体である国際水力発電協会(IHA)が今年策定した「水力発電における持続可能なアセスメント手続き」に対し、レビュー及び勧告をおこなった。フォーラムのメンバーには、先進国・途上国政府、銀行、NGO、世界銀行など様々なセクターのメンバーから構成されている。
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by suigenren | 2010-12-25 00:00 | インフォメーション

サンルダム・平取ダム・当別ダムの自主検証(北海道脱ダムをめざす会)

「北海道脱ダムをめざす会」は北海道における3ダム事業(サンルダム・平取ダム・当別ダム)の必要性の検証を進めています。

これまでに3回、「その結果と提言」を国土交通大臣と「今後の治水のあり方に関する有識者会議」に提出しています。目下、4回目の提出の準備を進めています。これまでの3回の提言を紹介いたします。

なお、これらは検証が終了した段階で1冊の冊子にまとめられる予定です。その際にはこれまでの提言が若干修正される可能性があることをご承知願います。

北海道脱ダムをめざす会資料:提言1(利水).pdf

北海道脱ダムをめざす会資料:提言1(利水)検証図.pdf

北海道脱ダムをめざす会資料:提言2(沙流川の治水).pdf

北海道脱ダムをめざす会資料:提言2(沙流川の治水)検証図.pdf

北海道脱ダムをめざす会資料:提言2(沙流川の治水)表.pdf

北海道脱ダムをめざす会資料:提言3(天塩川・当別川治水).pdf

北海道脱ダムをめざす会資料:提言3(天塩川・当別川治水)検証図.pdf
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by suigenren | 2010-12-25 00:00 | 北海道のダム

霞ヶ浦導水と南摩ダム「検討の場」第1回幹事会の傍聴報告(水源連)

報告:嶋津暉之(水源連共同代表)

昨日、霞ヶ浦導水と南摩ダム(思川開発)の「検討の場」第1回幹事会が開かれました。この幹事会は関係都県の局部長で構成されています。事務局は関東地方整備局と水資源機構(南摩ダム)です。

2つの幹事会を傍聴しましたが、予想通り、中身があまりない会議で、1時間の予定が、40分程度で終ってしまいました。事務局の方からは国交省が示した再評価実施要領細目を説明しただけで、今後のスケジュール、検証期限は何も示されませんでした。とにかく、今回の会議は幹事会をいつまでも開かないわけにはいかないので、とりあえず開いたという感じでした。

各都県の意見を聞いていると、両事業が必要だと言いながら、慎重な検討をしてほしいという言葉もあり、八ッ場ダムとはスタンスが異なるところが少しあるように感じました。

国土交通省資料:思川開発「検討の場」第1回幹事会

国土交通省資料:霞ヶ浦導水「検討の場」第1回幹事会

以下、報道記事を一部引用します。全文は新聞社のホームページでご覧ください。

・・・・・・・・・・・・引用開始

霞ケ浦導水検証へ実務者会議 結論時期明示されず

茨城新聞 2010年12月25日

霞ケ浦導水事業の継続の是非を問う検証で、国土交通省関東地方整備局は24日、都内で本県を含む関係自治体の意見を聴く「検討の場」の実務者幹事会を開き、検証作業をスタートさせた。結論の時期は明示されなかった。

各自治体の担当部長が参加した会の席上では今後の検証スケジュールに議論が集中。榊真一県企画部長は「事業費ベースで4分の3の進捗(しんちょく)率で、利根導水路は完成しており、検証の対象になったのは残念」と指摘した上で、「検証スケジュールを示し1日も早い結論を」と迫った。東京、千葉、埼玉3都県の担当者も同様に指摘した。

これに対し、同整備局の担当者は「検証の目標時期を示すのは困難。できるだけ早く結果を得られるよう努力したい」と述べるにとどまった。

また、榊部長は「事業の大切な目的は霞ケ浦の水質浄化。この事業は浄化の切り札となる。慎重な検討を」とくぎを刺した。これに対し、同整備局担当者は「予断なく検証したい」と応じた。

(以下略)

・・・・・・・・・・・・引用終了

・・・・・・・・・・・・引用開始

南摩ダム必要性 4県訴え 国と5都県、初の幹事会

読売新聞栃木版 2010年12月25日

建設が一時凍結されている鹿沼市の南摩ダム(思川開発)の必要性について国と5都県が再検証する第1回幹事会が24日、都内で開かれた。国側はダムを造らない治水対策案と比較して再検証していく方針を説明。

4県は治水問題などからダムの必要性を訴えたが、東京都は「予断を持たず進めてほしい」と慎重な姿勢を示した。

会議には5都県の担当部局長が出席。栃木県の池田猛・県土整備部長らは、〈1〉検証作業の早期進行〈2〉県道付け替えなど生活再建工事の推進〈3〉小山市など水道用水が供給される自治体への情報提供――などを要望した。

(以下略)

・・・・・・・・・・・・引用終了
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by suigenren | 2010-12-25 00:00 | 南摩ダム

本体凍結の大戸川ダムも周辺事業は着々(水源連)

大戸川ダムは、淀川水系流域委員会が中止を求め、更に関西4府県知事も中止を求めたにもかかわらず、淀川水系河川整備計画に書き込まれました。この大戸川ダムですが、本体工事は凍結されていますが、関連工事は進められています。来年度の予算も付きそうですので、関連工事は進められるということです。このダムも検証対象になっています。

以下、報道記事を一部引用します。全文は新聞社のホームページでご覧ください。

・・・・・・・・・・・・引用開始

大戸川ダム周辺整備費、1億7100万円減額に

中日新聞滋賀版 2010年12月25日

来年度政府予算案で、大戸川ダム(大津市)周辺整備事業費6億200万円が認められた。付け替え県道大津信楽線の整備費や河川流量の継続調査費で、本年度と比べ1億7100万円の減額。うち県道整備費は本年度とほぼ同額の3億6000万円で、工事の進展に影響は少ないとみられる。

減額は国全体の公共事業関連予算が、本年度と比べて1兆919億円削減された影響を受けた。周辺整備事業には、大戸川ダム事業の検証費も含む。

付け替え県道は全長7・1キロ。260億円をかけ、16年度の完成を予定している。国土交通省近畿地方整備局は昨年3月に淀川水系河川整備計画を策定し、大戸川ダム本体工事の凍結を決定。付け替え県道は既に着工していたため工事を継続させている。

(以下略)

・・・・・・・・・・・・引用終了
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by suigenren | 2010-12-25 00:00 | 関西のダム

設楽ダムは検証中でも事業費増額(水源連)

検証中の設楽ダムは、来年度の事業費が増額となりました。本体工事費ではありませんが、本体工事に向けた工事は着々と進められています。

以下、報道記事を一部引用します。全文は新聞社のホームページでご覧ください。

・・・・・・・・・・・・引用開始

再検証ダム 「設楽」増額 34億円計上 政府予算案 「徳山」導水路など削減

読売新聞中部版 2010年12月25日

政府が24日決定した国の2011年度予算案で、再検証が行われている設楽ダム(愛知県設楽町)の建設事業費として、34億5000万円が盛り込まれた。今年度の27億6600万円より約7億円の増額となった。

同ダムは昨年2月、地元が建設に同意したが、その後、再検証の対象となったため、本体建設に向けて次の段階に進めない状態で、来年度も建設予定地の住民の移転補償や工事用道路の建設などが行われる。

(中略)

一方、同様に再検証の対象になっている徳山ダム(岐阜県揖斐川町)の導水路事業は、地質調査費など3億5000万円(今年度比1億5000万円減)、同県八百津町の新丸山ダム建設事業は、町道の工事や調査費など5億3200万円(今年度比約4億円減)となった。国土交通省中部地方整備局は「両事業とも、事業の継続に必要な最小限の額」としている。

・・・・・・・・・・・・引用終了
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by suigenren | 2010-12-25 00:00 | 設楽ダム

サンルダム検証は予断を持つ委員ばかり(水源連)

サンルダムの検証について、北海道開発局長が「予断を持たずに進める」と言うそばから、町長らが「短期間に終結して早期着工」と明確な予断を示しています。これで「予断のない検証」が本当にできるのでしょうか。

以下、報道記事を一部引用します。全文は新聞社のホームページでご覧ください。

・・・・・・・・・・・・引用開始

サンルダム:首長ら必要性訴え 住民団体は批判 開発局と道市町村、初会合 /北海道

毎日新聞北海道版 2010年12月25日 

国の事業見直しで一時凍結されているサンルダム(下川町)の建設の是非を再検討する北海道開発局と道、11市町村による「検討の場」の初会合が24日、名寄市内であった。出席した首長からダムの必要性を訴える意見が相次いだ。ただし、傍聴した地元住民団体などからは、ダム推進の委員だけによる検討に批判の声が上がった。

初会合では、開発局の高松泰局長が「透明性を確保し、検証作業は予断を持たず進めるよう指示されている」とあいさつ。地元の下川町の安斎保町長は再検討について「既に議論や検討がなされたことの繰り返しで必要性があるのか。短時間に終結し、早期の本体着工を」と訴えた。他の自治体からも「必要性は示されている。全国一律の見直しに違和感を感じる」(名寄市長)▽「流域の意思は早期着工」(士別市長)--などの発言が続出した。これに対し、開発局は「作業量は膨大だが、できる限り速やかに進める」と答え、終了時期は示さなかった。

(中略)

この日は、住民団体や自然保護団体などでつくる「北海道脱ダムをめざす会」のメンバーが初会合を傍聴。「ダムを過大評価し、すべての問題が解決できるかのような意見ばかりで失望した。これで代替案を客観的に検討していけるのか」と批判し、「検討の場」での発言を求めた。【横田信行】

・・・・・・・・・・・・引用終了
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by suigenren | 2010-12-25 00:00 | 北海道のダム


国土交通省が進める「ダム見直し」について、市民が監視するためのサイトです。水源開発問題全国連絡会(水源連)が運営しています。


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